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カスタマーレビュー
おすすめ度:
う〜ん・・・。
(2008-11-16)
石原さとみは美しい。一般に綺麗と感じる女性でも
案外、横顔はそうでもなかったりする。だが、彼女は
横顔も美しい。だから、その横顔を表紙にしたこの写真集は
期待をもたせる。・・・が、中身は残念なことに中途半端な
印象がする。原因は以前の雑誌などで載せられたような写真を
途中にはさみ、設定など何を見せようとしているのか、コンセプトが
伝わってこないから。今の彼女をセクシーに見せるのか?
素顔の彼女を見せるのか?はっきりしない為、バラバラな印象である。
彼女自身、この写真集でどんな自分を表現していいかわからず、
ただ、撮られてるという感じである。
次作に期待。
さとみ全開。
(2008-10-11)
写真集の大きさも大きく、写真もきれいで最高でした。
もう少し写真集を出して欲しいです。
今瀬!股間の一部がHOT!HOT!!
(2008-01-01)
あけおめです!!股間の一部がHOT!HOT!!
今回はセクシー写真集という触れ込みだったと思が、全体的に露出は抑え目かなぁ。今の石原さとみさんはとても綺麗になっているぜ!!ただ過去の写真集もあるのに、デビュー以降の画像をかなり載せてるので、過去の写真集の意味がなくなった感じがしたYO。
セクシーなのは末尾の胸元を露出したキャミソール風の画像は今までになかったのでナイスですYO。
後半の写真は間違いなく、股間の一部がHOTになりますYO!!
みなさん、一度みてくださいね^^
畑 千夏
(2007-10-11)
全体を通してふんわりとした柔らかさと彼女の空気が芸術的に表現されていると思います。以前の作品に感じられたアイドル的少女的な要素が消え、統一された素の美しさと艶やかさに芸術性を感じました。無理にかわいい服を着て少女性を出さずとも魅力たっぷりな今の彼女自身が綺麗に出ている写真集です。天使を見ているかのようでふわふわと癒されてしましました。
写真集から【意図的な何か】を感じたい方より、素直に受け止めるべき作品です。アニマルセラピーならぬ、それはさとみセラピーです。
意味のある作品!!
(2007-09-07)
前作「たゆたい」は、アジアと、まだ少女のあどけなさを残していた頃のまさみちゃんが絶妙なバランスでマッチしていました。テーマは「十代のかわいらしさ」だと思います。そして、最新作「二十歳、夏」のテーマは「大人の女の始まり」なんだと思います。前作に比べると、確かに全身が写っている写真は少ないですし、ページ数も少ないです。でも、一度開いてみれば、その理由はすぐに解ります。そこにいるのは、二十歳の今この時しか見ることの出来ない、大人の女になったばかりのさとみちゃんなのです。アジアとの相性が良く、雑誌のグラビアはもっぱらアジアばかりのさとみちゃんが、なぜ敢えて屋久島での撮影を選んだのか…前作を遥かに凌ぐ本のサイズなのに、なぜ顔の接写ばかり目立つのか…「二十歳、夏」というタイトルにも関わらず、なぜデビューから今年までのさとみちゃんの表情に8ページもさかれているのか…その答えは、この写真集を開けばすぐ解ります。自分は、開いた瞬間嬉しさと同時に寂しさも覚えました。そこにはもう、アイドルとしてデビューした、さとみちゃんはいません。そこにいるのは、今まさに大人の色気と美しさを放ち始めたばかりの、女性としてのさとみちゃんなのです。ここにいるさとみちゃんは、来年にはもう見ることは出来ないでしょう。花に例えるなら、つぼみが開く、ホントに数秒前の、ほんのわずかな姿です。同年代の自分としては、大人になっていくこの時を、供にしていることが感じられ、眺めていると、とても暖かい気持ちになることが出来る作品です。でも、もし、女性としての魅力を求めるのなら、次回作が出るのをもう少し待った方が良いでしょうし、少女としてのさとみちゃんを求めるなら、前作「たゆたい」を買った方が良いと思います。客観的に言うと、この写真集の意味を理解出来ない人にとっては、露出の少なく、意味の解らない写真ばかりの、薄くてやたらに高い、駄作にしか感じられない作品です。
おすすめ度:
う〜ん・・・。
石原さとみは美しい。一般に綺麗と感じる女性でも
案外、横顔はそうでもなかったりする。だが、彼女は
横顔も美しい。だから、その横顔を表紙にしたこの写真集は
期待をもたせる。・・・が、中身は残念なことに中途半端な
印象がする。原因は以前の雑誌などで載せられたような写真を
途中にはさみ、設定など何を見せようとしているのか、コンセプトが
伝わってこないから。今の彼女をセクシーに見せるのか?
素顔の彼女を見せるのか?はっきりしない為、バラバラな印象である。
彼女自身、この写真集でどんな自分を表現していいかわからず、
ただ、撮られてるという感じである。
次作に期待。
さとみ全開。
写真集の大きさも大きく、写真もきれいで最高でした。
もう少し写真集を出して欲しいです。
今瀬!股間の一部がHOT!HOT!!
あけおめです!!股間の一部がHOT!HOT!!
今回はセクシー写真集という触れ込みだったと思が、全体的に露出は抑え目かなぁ。今の石原さとみさんはとても綺麗になっているぜ!!ただ過去の写真集もあるのに、デビュー以降の画像をかなり載せてるので、過去の写真集の意味がなくなった感じがしたYO。
セクシーなのは末尾の胸元を露出したキャミソール風の画像は今までになかったのでナイスですYO。
後半の写真は間違いなく、股間の一部がHOTになりますYO!!
みなさん、一度みてくださいね^^
畑 千夏
全体を通してふんわりとした柔らかさと彼女の空気が芸術的に表現されていると思います。以前の作品に感じられたアイドル的少女的な要素が消え、統一された素の美しさと艶やかさに芸術性を感じました。無理にかわいい服を着て少女性を出さずとも魅力たっぷりな今の彼女自身が綺麗に出ている写真集です。天使を見ているかのようでふわふわと癒されてしましました。
写真集から【意図的な何か】を感じたい方より、素直に受け止めるべき作品です。アニマルセラピーならぬ、それはさとみセラピーです。
意味のある作品!!
前作「たゆたい」は、アジアと、まだ少女のあどけなさを残していた頃のまさみちゃんが絶妙なバランスでマッチしていました。テーマは「十代のかわいらしさ」だと思います。そして、最新作「二十歳、夏」のテーマは「大人の女の始まり」なんだと思います。前作に比べると、確かに全身が写っている写真は少ないですし、ページ数も少ないです。でも、一度開いてみれば、その理由はすぐに解ります。そこにいるのは、二十歳の今この時しか見ることの出来ない、大人の女になったばかりのさとみちゃんなのです。アジアとの相性が良く、雑誌のグラビアはもっぱらアジアばかりのさとみちゃんが、なぜ敢えて屋久島での撮影を選んだのか…前作を遥かに凌ぐ本のサイズなのに、なぜ顔の接写ばかり目立つのか…「二十歳、夏」というタイトルにも関わらず、なぜデビューから今年までのさとみちゃんの表情に8ページもさかれているのか…その答えは、この写真集を開けばすぐ解ります。自分は、開いた瞬間嬉しさと同時に寂しさも覚えました。そこにはもう、アイドルとしてデビューした、さとみちゃんはいません。そこにいるのは、今まさに大人の色気と美しさを放ち始めたばかりの、女性としてのさとみちゃんなのです。ここにいるさとみちゃんは、来年にはもう見ることは出来ないでしょう。花に例えるなら、つぼみが開く、ホントに数秒前の、ほんのわずかな姿です。同年代の自分としては、大人になっていくこの時を、供にしていることが感じられ、眺めていると、とても暖かい気持ちになることが出来る作品です。でも、もし、女性としての魅力を求めるのなら、次回作が出るのをもう少し待った方が良いでしょうし、少女としてのさとみちゃんを求めるなら、前作「たゆたい」を買った方が良いと思います。客観的に言うと、この写真集の意味を理解出来ない人にとっては、露出の少なく、意味の解らない写真ばかりの、薄くてやたらに高い、駄作にしか感じられない作品です。
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