スペシャル商品
- 韓国映画
- 韓国ドラマ
- 韓国旅行
- ペ・ヨンジュン
- チャン・ドンゴン
- リュ・シウォン
- パク・ヨンハ
- ユン・ソナ
- チェ・ジウ
- クォン・サンウ
- キム・ユンジン
- パク・シニャン
- チョン・ジヒョン
- ソン・イェジン
- ソル・ギョング
- ウォンビン
- イ・ビョンホン
- キム・ジェウォン
- チョ・スンウ
- ソン・スンホン
- キム・テイ
- イ・ヨンエ
- イ・ドンゴン
- イ・ジョンジェ
- チャ・テヒョン
- オム・ジョンファ
- イ・ソンジェ
- リュ・スヨン
- チョン・ウソン
- シム・ウナ
- イム・ウンギョン
- キム・ミンジョン
- キム・ハヌル
- チョ・ヒョンジェ
- チョ・インソン
- チェ・ミンス
- シン・ヒョンジュン
- パク・ソルミ
- チョ・ハンソン
- カン・ドンウォン
- ソン・ユナ
- イ・ドンウク
カテゴリーメニュー
検 索
QRコード
アイテム詳細
カスタマーレビュー
おすすめ度:
こんなのありえないけど
(2003-11-28)
ありえそうな、むしろあったらいいのにと思える映画です。
映像や音楽もとても美しいし、主演のふたりがとても自然です。
実際にはありえないストーリーを本当に起こりうるかのように感じさせるのは、やはり主演の二人の演技力だと思います。
好きな人にすぐに会いに行きたくなります。
(2003-07-05)
現実からすると、ありえない話なんだけど、もしかしすると、こういうことも起こり得るかもしれないっていう、不思議な感覚に襲われます。時間を超えてどんどん近づく二人の気持ちがなんとも切なく、もどかしく感じます。そして二人をつなぐ海辺の家やそれを取り巻く日常も、この映画を通してみると、何気ない風景なのに透明感があるように思えるのです。この映画を見終わった後は、自分が大事に思っている人に会いたくなります。
イタリア映画のような韓国映画です。
(2002-07-16)
日本のコミックにどっぷり浸かり、岩井俊二の「ラブレター」に憧れた韓国人も今や映画においては日本映画を抜き去った感が強いです。アクション、ドラマ、そしてラブストーリーにおいて韓国映画は映画としての品格や雰囲気や醍醐味に充ち満ちてます。かつて大島渚監督が日本映画衰退の理由について「日本人はスクリーンに大きく映された日本人の顔を観たくないんだ」との発言に、その時は「なるほど」と納得しましたが、多くの韓国映画との出会いで「顔じゃない。やはり、作品に問題があるんだ」と気づかされた次第です。「イルマーレ」のような作品がつくられる背景には、このような夢を自分自身がちゃんと信じている制作者のピュアな心情があるからだと思います。
おすすめ度:
こんなのありえないけど
ありえそうな、むしろあったらいいのにと思える映画です。
映像や音楽もとても美しいし、主演のふたりがとても自然です。
実際にはありえないストーリーを本当に起こりうるかのように感じさせるのは、やはり主演の二人の演技力だと思います。
お互いに少しずつ心を打ち明けながらも、ふと、それぞれ一人でいる時に見せる寂しげな表情は、なんだかぐっときました。
全体的にはまったりとしてるけど、途中、パスタのゆで方を教えたり、遊園地での楽しみ方を教えたりして、またお互いに教えられた通り、
一人で実行してみるところがなんともおかしく、かわいらしかった。
でもそれは姿はみえない相手とのデートともとれて・・・。
とにかく最後まで見た後、心がほんわかする映画でした。
何も考えたくない時、思うままにぼんやり過ごしたい時に観ると
矛盾した部分も何のひっかかりもなく、真っ直ぐに心に染み入るのではないかと思います。
好きな人にすぐに会いに行きたくなります。
現実からすると、ありえない話なんだけど、もしかしすると、こういうことも起こり得るかもしれないっていう、不思議な感覚に襲われます。時間を超えてどんどん近づく二人の気持ちがなんとも切なく、もどかしく感じます。そして二人をつなぐ海辺の家やそれを取り巻く日常も、この映画を通してみると、何気ない風景なのに透明感があるように思えるのです。この映画を見終わった後は、自分が大事に思っている人に会いたくなります。
イタリア映画のような韓国映画です。
日本のコミックにどっぷり浸かり、岩井俊二の「ラブレター」に憧れた韓国人も今や映画においては日本映画を抜き去った感が強いです。アクション、ドラマ、そしてラブストーリーにおいて韓国映画は映画としての品格や雰囲気や醍醐味に充ち満ちてます。かつて大島渚監督が日本映画衰退の理由について「日本人はスクリーンに大きく映された日本人の顔を観たくないんだ」との発言に、その時は「なるほど」と納得しましたが、多くの韓国映画との出会いで「顔じゃない。やはり、作品に問題があるんだ」と気づかされた次第です。「イルマーレ」のような作品がつくられる背景には、このような夢を自分自身がちゃんと信じている制作者のピュアな心情があるからだと思います。
| ショッピング | 証券・保険 |
|---|---|
| 旅行 | ネット銀行・クレジット |
