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カスタマーレビュー
おすすめ度:
どんちゃんのデビュー
(2008-05-04)
原作はインターネット小説、2003年韓国のMBCで放送されたテレビドラマがオリジナルである。まったく同じ年に同じチャンネルで放映された『威風堂々な彼女』をカン・ドンウォンのデビュー作としているところが多いが同時デビュー作と言うべきじゃないかな、と思う。そして今『朱蒙(チュモン)』で神々しい美しさを魅せるハン・ヘジンが脇役で出ているのも見逃せない。
観ていて日本人も韓国人も考え方とか愛情表現とか駆け引きとか親の気持ちとか・・・・とても似ていると思った。違うのは韓国の人は顔の表情が日本人よりずっと豊かなこと。印象深かったのは、カン・ドンウォン(うちでは『どんちゃん』と呼ばれている)の祖父がキム・ジュンファにホントに好きなら戦え、と言ったところ。なるほど女に戦ってもらえるほど魅力のある男にならねばなー、とか思った。
どんちゃんが、キム・ジョンファにピアノの弾き語りで愛を告白するシーンが一番好きだな。
ハッピーなドラマで、大好きです。
(2008-04-20)
このドラマの大ファンです。前半のBox1では、イチェインさんの、キムダヒョンさんへの思いがどんどん募って行く、その彼の心の変化にとてもどきどきしながら見ていましたが、後半になると、二人の結婚前後が描かれていて、韓国ドラマらしいなあ、と思いました。というのは、結婚して終わり!かと思っていたからです。結婚後の二人のほほえましくて、初々しい夫婦姿も一緒に見れて、さらに、彼らを取り巻く人々の暖かさも感じられて、本当にハッピーなドラマです。この二人以外の友達についてもそれぞれ関係をまとめるところは、監督の優しい性格の現れでしょうか。とにかく、私は、チェインさんと、ダヒョンさんの関係がとても好きなので、二人の絡みの部分のみを何度も何度も見てしまいました。一度好きになったら、一途でまっすぐなチェインさんの素直で、強い愛情と心にときめきました。ダヒョンさんをすっかり信頼しているチェインさんが素敵です。何かあると、いつもダヒョンさんを抱きしめるチェインさんを見ていると、ダヒョンさんのことがかわいくて、かわいくてしょうがないんだなあ、というのがよくわかります。こういう愛情表現、私は素敵だと思います。チェインさんのようなかっこいい彼に、こんなに尽くしてもらえたら、本当に幸せだろうな、と胸をときめかせてしまいました。
最後はハッピーエンドで
(2007-02-23)
なんだかんだいっても、ハッピーエンド最高!
BOX1に比べるとチェインとタヒョンのシーンが少ないのがチョット残念。やっぱりあの二人のやりとりを見るのが好きなんで。
チェインが、会社の部下のみんなと次第に打ち解けていく過程を見るのもおもしろいです。
絶対買うべし(笑)
(2006-08-27)
1%の奇跡、最高に良かったです★
愛されるってこんなに喜ばしい素敵なものなんだと隅々まで教えてもらった、そんな作品です!
観終った後は心が温かくなりました∨
カン ドンウォンさんのファンの方は勿論、そうじゃない方にもお薦めです!私もファンじゃなかった身ですが今じゃあ虜になってしまいましたから(笑)
損はしませんよ。
キムジョンファ 魅力的です
(2006-07-05)
ケーブルテレビではまり、とうとうDVDを購入しました。
カンドンウォンはもちろんですが、相手役のダヒョンを演じるキムジョンファの表情豊な顔が話をどんどん面白くしています。
さらに、日韓共作ドラマ フレンズで ウォンビンのルームメイト役のイドンゴンの妹を演じた ハン・ヘジンも準主役で出演しています。
主役の恋愛はもちろん、彼らをとりまく家族や兄弟たちの様子も丁寧に
描かれて共感できます。
おすすめ度:
どんちゃんのデビュー
原作はインターネット小説、2003年韓国のMBCで放送されたテレビドラマがオリジナルである。まったく同じ年に同じチャンネルで放映された『威風堂々な彼女』をカン・ドンウォンのデビュー作としているところが多いが同時デビュー作と言うべきじゃないかな、と思う。そして今『朱蒙(チュモン)』で神々しい美しさを魅せるハン・ヘジンが脇役で出ているのも見逃せない。
観ていて日本人も韓国人も考え方とか愛情表現とか駆け引きとか親の気持ちとか・・・・とても似ていると思った。違うのは韓国の人は顔の表情が日本人よりずっと豊かなこと。印象深かったのは、カン・ドンウォン(うちでは『どんちゃん』と呼ばれている)の祖父がキム・ジュンファにホントに好きなら戦え、と言ったところ。なるほど女に戦ってもらえるほど魅力のある男にならねばなー、とか思った。
どんちゃんが、キム・ジョンファにピアノの弾き語りで愛を告白するシーンが一番好きだな。
ハッピーなドラマで、大好きです。
このドラマの大ファンです。前半のBox1では、イチェインさんの、キムダヒョンさんへの思いがどんどん募って行く、その彼の心の変化にとてもどきどきしながら見ていましたが、後半になると、二人の結婚前後が描かれていて、韓国ドラマらしいなあ、と思いました。というのは、結婚して終わり!かと思っていたからです。結婚後の二人のほほえましくて、初々しい夫婦姿も一緒に見れて、さらに、彼らを取り巻く人々の暖かさも感じられて、本当にハッピーなドラマです。この二人以外の友達についてもそれぞれ関係をまとめるところは、監督の優しい性格の現れでしょうか。とにかく、私は、チェインさんと、ダヒョンさんの関係がとても好きなので、二人の絡みの部分のみを何度も何度も見てしまいました。一度好きになったら、一途でまっすぐなチェインさんの素直で、強い愛情と心にときめきました。ダヒョンさんをすっかり信頼しているチェインさんが素敵です。何かあると、いつもダヒョンさんを抱きしめるチェインさんを見ていると、ダヒョンさんのことがかわいくて、かわいくてしょうがないんだなあ、というのがよくわかります。こういう愛情表現、私は素敵だと思います。チェインさんのようなかっこいい彼に、こんなに尽くしてもらえたら、本当に幸せだろうな、と胸をときめかせてしまいました。
最後はハッピーエンドで
なんだかんだいっても、ハッピーエンド最高!
BOX1に比べるとチェインとタヒョンのシーンが少ないのがチョット残念。やっぱりあの二人のやりとりを見るのが好きなんで。
チェインが、会社の部下のみんなと次第に打ち解けていく過程を見るのもおもしろいです。
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さらに、日韓共作ドラマ フレンズで ウォンビンのルームメイト役のイドンゴンの妹を演じた ハン・ヘジンも準主役で出演しています。
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