ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

アイテム詳細


任天堂

グループ:Video Games

ランキング:593

価格:¥ 2,140

発売日:2007-06-23

在庫あり。

このページのURLは
http://wcs-style.com/asin/Blended/B000FJ8DB4/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

Nintendo DREAM 任天堂ゲーム攻略本 ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (任天堂ゲーム攻略本NintendoDREAM)

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 パーフェクトガイド

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 ザ・コンプリートガイド

ゼルダの伝説夢幻の砂時計 (ワンダーライフスペシャル NINTENDO DS任天堂公式ガイドブック)

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト

カスタマーレビュー

ゼルダファンから見て…  (2009-06-08)
GC版の続編ですが、GC版をやってなくても楽しめます。

リンクが海賊という設定&キャラの絵柄が独特な本作ですが、音楽や雰囲気は従来のゼルダなのであまり気になりません。

リンク(主人公)を操作するのではなく、タッチペンで妖精を操作してリンクに指示を出して動かします。
慣れれば問題なし。

登場キャラやサブキャラのユニークさも従来シリーズ通りとても好印象(これがゲームの良し悪しを決めるポイント!)。

謎解きやボスは従来シリーズよりもやや簡単。
タッチペンなどのDS独自の謎解きが面白い。

ステージ攻略など基本的に親切設計なので、ゼルダファンはもちろん、アクションゲーム初心者でも十分満足いく一本だと思います。

期待どうりの面白さ  (2009-04-17)
これまでの64やキューブのゼルダに負けず劣らずの内容にビックリ。

ダンジョン攻略はもちろん、宝探し、釣り等の数々のミニゲームや

ちょっとヘンテコだけど魅力的なキャラ達。

この小さなDSにゼルダの世界がぎっしり詰まってます。

このシリーズってほんとセンスとアイデアの塊だね。

すごいね!コレ〜+:  (2009-03-04)
私はあの64のきれいなリンクから入ったんで、そしてこれ以外は「顔が変〜」って認めてなかった。んですが、そんなファンの方でも後半このリンクを愛しく思います(^^)大丈夫です!
ていうか面白すぎ!すぐにこの世界観にハマりますよ♪凄いんですもの…そのグラフィックの完成度に、ペンで操るという高機能!!「DSのくせに凄いなコレ」って、ただただ感心の出来です。
こんな絵でもゼルダはゼルダ!空気感はなんら変わりなくて、やっぱり好きになったのです。これですっかりハマっちゃったんで、この後同じトゥーンリンクでGCの風のタクトに飛びつきました♪(もちろん最高でした…+:)丁度これからGBAのふしぎのぼうしも買おうとしてるとこです=3

謎解き頭ひねり度はさすがゼルダ申し分ないので、初めてな方も【パズルゲーム】としてお楽しみ頂けると思います(^^)b☆+

損する訳がないこのゲーム!!きっとご満足されることでしょう。

DSにぴったりサイズのゲーム!  (2009-02-03)
 このソフトは実にDSにあっています!私はこれまでもDSのゲームをいくつかプレイしましたが、画質であったり操作性に不満を感じる事がほとんどでした。でもこのゼルダは画質もDSに見合った背伸びしていないものになっているし、タッチペンを使った操作も本当に快適で楽しいです。剣で草を刈ったり、鶏を追いかけたりと意味のないアクションも楽しいのでついついやってしまいます。他にも魅力的な登場人物であったり、ゼルダらしい謎解きであったりと魅力がいっぱい詰まっているソフトなので、購入を迷っている人は買って損はしないソフトです!

DSのスペックをフルに活かした良作  (2008-11-08)
あまりシリーズの繋がりが薄いゼルダですが、これはGCの風のタクトの直接の続編となっています。プロローグで前作の大きなネタばれがあるので前作をやる予定があるなら、そちらを優先した方がいいと思います。

任天堂の代表作を2本挙げれば、マリオとゼルダになると思いますし、殆どの任天堂ハードにおいて、この2タイトルはベンチマーク的な存在でもあります。
そして、ニュースーパーマリオはDSの機能を殆ど活かしておらず、ゲーム性だけならGBAでも可能な代物でしたが、逆にゼルダはDSの機能を100%使い切ったと思ってもいい仕上がりになっています。

このゲームで強くPRされたタッチペン操作だけでなく、マイク、2画面そしてDS本体の外見的な面までもゲーム性としてしっかり組み込んでいます。

謎解きの多くがこれらの機能を活かしたものになっているので、従来のゲームにはなかったパターンがあり、かなり柔軟な考え方を要求されます。
中には「こんなのアリ!?」と言いたくなりつつも、妙に納得する謎解きもあります。

また、マップにメモして謎解きするのは当然ですが、場合によっては自分でマップそのものを手描きする必要があります。面倒ながらも手描きする事で謎が解けたりとユニークでしょう。近年のゲームは過剰なユーザーフレンドリーでどんどん自動でやってくれますが、本作ではそういった昔のゲームにあった手間を敢えてプレイヤーにやらせるといった面があります。
わざと不親切にする事でゲーム性を向上させるというのは、正に目から鱗でした。


敵との戦闘はそれほど難しくはなく、そういった意味では簡単ですが、やっぱりこのゲームのメインは謎解きでしょう。試行錯誤しながら自力解いた時の達成感はなかなかのものです。
DSならではのゲームをやりたい方には強くお勧めしたいです。

Special Menu

Category Menu

Watch the latest videos on YouTube.com

クレカの世界/J News sakura Style/マンガWATCHING/ネットショッピングスタイル/ネットショッピング大冒険 amazon編/ストアミックスショッピング大作戦
ネットショッピング大冒険 ビッダーズ/G-LABO ゲーム戦士/デジカメLOVEショッピングSTYLE/らくらくショッピング大作戦